エメラルドブルーの海と多島美を駆け抜ける | 瀬戸内しまなみ海道DRIVING&ISLAND HOPPING |
- 広島
- アドベンチャー
- 7時間
エメラルドブルーの海と多島美が織りなす「しまなみ海道」を潮風を切り抜ける爽快なドライビングでお楽しみいただきます。眼下にきらめく瀬戸内の島々を結ぶ絶景ルートを走り抜けた先では、オプショナルツアーとして島々の素顔に触れるサイクリングや、非日常アート空間が拡がる寺院での特別拝観を満喫いただけます。海と空が溶け合う絶景と、穏やかで深い瀬戸内の時間に身をゆだね、人と文化、自然の恵みが織りなすこの瀬戸内の真髄に触れてください。
窓を開ければ潮風が心地よく吹き抜け、青い海と空がどこまでも続く非日常のドライブをお楽しみいただきます。またお客様のご要望や嗜好性に合わせ、ドライビングコース上にある魅力的なポイントへの立ち寄りもご提案いたします。
(例)しまなみドルチェ 瀬戸田本店・瀬戸田サンセットビーチ など
・モデルコース案:尾道側→生口島瀬戸田エリア
※通常手配の車両はアルファードクラス

ロータリーエンジンや「Skyactiv技術」などの独自技術と美しいデザインで世界に挑み続ける革新のカーブランド「MAZDA」のハイヤー車両を手配(CX-8など)。「しまなみ海道」に拡がる絶景と橋のダイナミックさを広島/瀬戸内らしい車両で爽快な走行をお楽しみいただきます。
※通常手配の車両はアルファードクラスとなりますが、MAZDA車と料金差はございません

世界中のサイクリストにも有名なしまなみ街道をガイド付きツアーにて爽快に自転車で走行。しまなみ海道のハイライトであるであり、斜張橋日本一の長さの「多々羅大橋」を渡ったり、
レモン栽培で有名なレモン谷を巡ったりする風光明媚なコースを満喫いただきます。
(サイクリングモデルコース(多々羅大橋を渡るサイクリングツアー):生口島瀬戸田エリアから大三島 しまなみ公園)
※寄港地:生口島 瀬戸田港

寺院の歴史や背景を熟知した学芸員と共に境内に集約された国内有数の仏教建築美術群を巡り歩きます。加えて、境内上部にあり生口島の風景と調和する5,000平方メートルにもおよぶ広大な大理石庭園「未来心の丘」も特別に学芸員と共に巡り歩きます。
※寄港地:生口島 瀬戸田港

「しまなみ海道」をハイヤーでドライビング
運行ルートや経由地にもよりますが、1時間~1日コースまで設定可能
宿泊を間に挟んだ複数日にわたるコースも設定可能
しまなみ海道「サイクリング」ガイド付きツアー(生口島)
サイクリングモデルコース=多々羅大橋を渡るサイクリングツアー(約180分)
アクセス:最寄りの「瀬戸田港」から徒歩1分にある「SOIL SETODA」で受付
瀬戸内の島に広がる極彩色の仏教美と純白の大理石が輝くアート空間「耕三寺/未来心の丘」特別案内(生口島)
①寺院の歴史や背景を熟知した学芸員による耕三寺境内のご案内(約60分)
②学芸員による広大な大理石庭園「未来心の丘」のご案内(約30分)
※「未来心の丘」にあるカフェクオーレも利用可能
アクセス:最寄りの「瀬戸田港」から徒歩10分にある「耕三寺 寺務所」で受付
・ご自宅から現地までの往復交通費は含まれておりません。
・本旅は、お客様のご要望を伺った上で弊社が企画を行い、ご承諾を得た上で当該規格に従った旅行サービスの手配を引き受ける「受注型企画旅行」です。予め旅行内容等が決められている「募集型企画旅行」ではございません。
・本プランは現地集合/現地解散となります。
・ 本プランは全日程リクエストベース(手配確約なし)となります。
※ご入金の確認が出来次第、手配を開始いたします。
※万が一ご希望のお日づけにて催行ができない場合は全額ご返金いたします。
・上記旅程・時間は交通機関の都合や道路状況、天候、現地事情などにより変更となる場合があります。
・悪天候等により、行程は変更となる場合があります。
・悪天候によりチャーター船の運航ができない場合があります。
・悪天候によりチャーター船の運航が中止された場合、チャーター代金の全額返金します。
・写真は全てイメージとなります。
・本体験は英語での説明が付帯しません。英語ガイドが必要な場合は、追加代金でお手配することが可能となります。
・往復送迎のお手配も可能となります。(別途追加代金)
・ツアー前日より起算して30日目以降のキャンセル:30%
・ツアー前日より起算して20日目以降のキャンセル:40%
・ツアー前日より起算して10日目以降のキャンセル:50%
・ツアー前日より起算して7日目以降のキャンセル:60%
・ツアー3日前のキャンセル:80%
・ツアー前日~当日のキャンセル:100%
・無連絡不参加及び開始後の取消:100%
なお、お客様が当社所定の日までに旅行代金を支払わない場合は、当該期日の翌日にお客様が契約を解除したものとみなします。この場合、お客様は当社に対して前項の取消料に相当する違約金を支払わなければなりません。